(爆)はうまく使えば、顔文字よりも感情が伝えやすいので便利です。
基本的に、(爆)を使うタイミングは顔文字などと同じです。
例えば、次のように使います。
テストが近いのに平気でパソコンをやってる奴(爆)
このように、通常は文末に付けます。しかし、文末以外に使うこともできます。
昨日は食べ過ぎて(爆死)一歩も動けませんでした…。
これは「食べ過ぎた」ということについて(爆)がかかっています。
今回例文で(爆死)を使用しましたが、他にもいろいろなバリエーションがあり、それらを集めるのが「(爆)」のバリエーション委員会の役割です。
他のバリエーションについては(爆)委員会に戻れば見られます。
他にも、こんな使い方ができます。
***さんのパクリです(原爆)すみません…m(_ _)m
上のように、顔文字も併用すると便利です。
最後に、いくつか例文を挙げます。
俺の投稿がレスがつかずに(過去ログに)流れてゆく~(age爆)
やれるもんならやってみろ!ぎゃっはっは!(爆) ←Oriosさんのパクリ少々(水爆)
あのHPサービスは広告が多すぎる!二度と使うか!(絶爆)