(爆)の威力は、私には何とも言えませんが、
「バリエーションがいくらでも作れる」
という部分が重要ではと思います。
顔文字は、表情を記号で表すために限界がありますが、(爆)の場合は熟語に「爆」を付けたり、漢字1文字を「爆」の前か後ろに付けたりすることでいくらでも作れるわけです。
例えば、きれいな円が描けなくて困っているなら (楕円爆)
お手伝いが必要なら (助爆)
のように、少し考えればいろいろ浮かんできます。
さあ、いかがでしょうか?(爆)の楽しみは実はこういうところにもあるんです。
皆さんもご自分でバリエーションを考えて使ってみてください。きっと楽しいでしょう。
但し、最初に言ったように「(爆)を使うと嫌われることもある」ので、(爆)を使っても大丈夫かどうかのチェックを忘れずに…。
以上、(爆)QUESTIONでした!